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君主論 Il Principe 2007 

絵描き、三瀬夏之介の日々諸々。

作品のお問い合わせはイムラアートギャラリーまで。

photographed by OMOTE Nobutada

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[主な参考文献]

 

●2002

「作品通し町家の魅力発掘」〔展覧会紹介〕『奈良新聞』2002年10月29日

「写真200枚 瞑想の森」〔展覧会紹介〕『朝日新聞』2002年11月2日

「第2回トリエンナーレ豊橋 星野眞吾賞展」[展覧会カタログ] 豊橋市美術博物館

川口直宣「先鋭的出品目立つ星野眞吾賞展」『月刊美術』1月号

三瀬夏之介「記憶という拠り所」PUAP Vol.05

●2003 

「すみまをみつめるー巡礼ー」〔アートマップ制作〕

「奈良市内巡る「すきま」作品展」『読売新聞』2003年3月27日

太田明日香「アートイベント 無用の長物 「すきまをみつめる」鑑賞記」『奈良新聞』

石橋圭吾 「三瀬夏之介展-わたしは絵が描きたい」[展覧会解説文] gallery neutron

●2004

「第2回 東山魁夷記念 日経日本画大賞展」[展覧会カタログ] 日本経済新聞社 菊屋吉生[推薦文]

宝玉正彦 「大作に込めた気迫」[展覧会評] 『日本経済新聞』2006年11月3日

石橋圭吾 「三瀬夏之介展-私は奈良で考える」[展覧会解説文] gallery neutron

●2005

大須賀潔「日本画を超える 古都を現代風景に変容」視・展vol.8

戸田拓 「ピープル」[作家紹介] 『朝日新聞』2005年1月4日夕刊

福住廉 「ギャラリー・レビュー 東京エリア」[展覧会評] 『美術手帖』2005年2月号

石橋圭吾 「日本の絵」[展覧会解説文] gallery neutron

菊屋吉生「『富士』を絡めとった男」[作家解説] gallery neutron

吉田俊英 「日本の絵」〔作家解説〕 gallery neutron

三瀬夏之介「わたしの宝もの14」『新美術新聞』7/1月号

沢田眉香子 「あたらしい日本画から見えるもの」[展覧会評] 『産経新聞』2005年7月11日

太田垣實 「混沌から生まれる熱気」[展覧会評] 『京都新聞』2005年6月11日

「第3回トリエンナーレ豊橋 星野眞吾賞展」[展覧会カタログ] 豊橋市美術博物館

天野一夫「「絵図」と「絵画」との間で」〔展覧会リーフレット〕ギャルリ・オーブ

三瀬夏之介「家庭的であり宇宙的である」〔展覧会リーフレット〕ギャルリ・オーブ

●2006

『MOTアニュアル2006 No Border 「日本画」から/「日本画」へ』[展覧会カタログ] 東京都現代美術館

田中三蔵 「日本画議論 最新の結晶」[展覧会評] 『朝日新聞』2006年2月9日

「日本美術 最前線の綺羅星たち」[座談会]『アート・トップvol.208』2006年3月号

三瀬夏之介の金派富士」[展覧会評] 『芸術新潮』20063月号

「この人に聞く 自然の力で作品描く」〔作家紹介〕『奈良新聞』2006年3月28日

三井知行「日本画系現代美術?」『ニッポンvs美術 近代日本画と現代美術:大観・栖鳳から村上隆まで』大阪市立近代美術館

「キラキラジェネレーション三瀬夏之介展」[展覧会評] 『中日新聞』2006年6月8日

「美術館ワンダーランド 夏のおもいで」[展覧会カタログ] 豊科近代美術館

福住廉 「ZERO ZERO GENERATION NIPPON 2 」[作家紹介] 『美術手帖』2006年7月号

末永忠宏 「類のない個我の意識」[展覧会評] 『読売新聞』2006年7月29日 

 「現代美術のみかた」[展覧会評]『美術の窓vol.277』2006年10月号

北澤憲昭 「イマージュの書き取り」〔展覧会パンフレット〕 gallery neutron

太田垣實 「現代の畸の絵師たれ」〔展覧会パンフレット〕 gallery neutron

永見隆幸 「三瀬夏之介と温故知新」〔展覧会パンフレット〕 gallery neutron

天野一夫 「『日本画』論のなかで」〔展覧会パンフレット〕 アート・インタラクティヴ 東京

「第3回 東山魁夷記念 日経日本画大賞展」[展覧会カタログ] 日本経済新聞社 吉田俊英[推薦文]

日経日本画大賞展特集」[展覧会評] 『日本経済新聞』2006年11月3日

高階秀爾 「現代アートの現場から14」[作品紹介] 講談社『本』2007年2月号

椹木野衣 「回顧2006美術 4氏が選んだ展覧会ベスト4」『読売新聞』2006年12月21日

●2007

椹木野衣 「平成の「日本画」Ⅲ 三瀬夏之介 暴発寸前のエネルギー」[作家紹介]   PHP研究所『Voice』 3月号

森本悟郎 「増殖する三瀬夏之介の絵画世界」〔展覧会パンフレット〕 gallery neutron

三瀬夏之介 「日本画復活論」[作家紹介] 『美術手帖』2008年1月号

「アトリエでの制作を公開」[展覧会評] 『山陽新聞』2007年9月30日

松原悠 「虎次郎アトリエで制作」[展覧会評] 『山陽新聞』2007年10月20日

小金沢智「三瀬夏之介の新作に寄せて」〔展覧会評〕『ギャラリー代々木通信』

●2008

「ARKO2007三瀬夏之介」[展覧会カタログ] 大原美術館 

 高階秀爾「創造する魂の軌跡」

 柳沢秀行「今玉堂は自娯で描く。か?」

 福住廉「日本画のゼロ世代ー日本に沈降する三瀬夏之介ー」

三瀬夏之介「わたしは森で考える」現場研究会 web complex

小吹隆文 「KYOTO ART MAPを歩く」[作家紹介] 『美術手帖』2008年6月号

山中英之 「京都アートマップ2008」[展覧会評] 『京都新聞』2008年5月17日

「富士山 近代に展開した日本の象徴」[展覧会カタログ] 山梨県立美術館

「第4回トリエンナーレ豊橋 星野眞吾賞展」[展覧会カタログ] 豊橋市美術博物館

「白い点を追いかける」[展覧会評]『アート・トップvol.222』2008年7月号

斉藤博美 「技あり!キュレーター 学芸員の企画術に迫る 第18回 立島惠」『月刊ギャラリー』8月号

「いま、京都発“新旋風”の予感―気鋭の新世代28人の実力とインパクト」〔作家紹介〕『月刊美術10月号

「ひとつぼ展」30回記念誌 566TSUBO -『ひとつぼ展』566人の記録-〔展覧会紹介〕リクルート

三瀬夏之介「作家の仕事に寄せて 菅原布寿史」『田村町』NPO法人ART INTERACTIVE TOKYO

アートの理由」[アンケート]『アート・トップvol.224』2008年11月号

「アートクリエーターの年賀状」芸術新聞社

福住廉今日の限界芸術BankART1929

高階秀爾「日本の現代アートをみる」講談社

『アートの零度 近代の危うさを見据え』共同通信

「深圳国際水墨双年展」〔展覧会評〕『SHENZHEN ECONOMIC DALY』2008年12月12日

「三瀬夏之介 冬の夏」〔作家、展覧会紹介〕『art_icle』vol.15

「Nihonga in the Expanded Field」Matthew Larking〔作家紹介〕『Orientations』2009年1,2月号

●2009

「Overseas View」〔展覧会紹介〕『美術』2009年2月号/中国

「第六届深圳国際水墨双年展」〔展覧会紹介〕『Art China』2009年2-3月号/中国

立島〔展覧会パンフレット〕佐藤美術館

小金沢智『三瀬夏之介展 「J」』〔展覧会評〕KALONSNET

「現代美術のみかた 三瀬夏之介〜冬の夏〜展」〔展覧会紹介〕『美術の窓』2009年1月号

「本江邦夫の「今日は、ホンネで」ゲスト:三瀬夏之介」〔対談〕『月刊美術2月号

「VOCA展2009ー新しい平面の作家たちー」〔展覧会紹介〕『新美術新聞』2009年1月21日

「新日曜美術館 アートシーン」〔展覧会紹介〕 NHK教育テレビ2009年1月25日

岸桂子『一貫した「格闘の痕跡」』〔展覧会評〕『毎日新聞』2009年1月26日 東京夕刊

「墨画の最前線 探る」〔展覧会評〕『北日本新聞』2009年1月28日

八木宏昌『現代の水墨画二00九』〔展覧会紹介〕『趣味の水墨画』2009年3月号

「人と墨 10『白と黒で心を動かす』」〔作家紹介〕『趣味の水墨画』2009年3月号

「現代の水墨画 2009 水墨表現の現在地点」[展覧会カタログ] 富山県水墨美術館

「'Round About 第61回 三瀬夏之介」〔対談〕ART ACCESS

日本のアーティスト ガイド&マップ」[作家紹介] 『美術手帖』2009年3月号

「矛盾とノイズを含んだ言葉を軸に」〔展覧会紹介〕『新美術新聞』2009年2月1日

前田恭二「矛盾、葛藤…切実な混迷」『〔展覧会評〕読売新聞』2009年2月3日

「日本画をはみ出す三瀬夏之介」〔展覧会評〕『朝日新聞』2009年2月18日

福住廉「荒野のような現代を俯瞰する目。」〔展覧会評〕『エスクァイア』2009年3月号

山中英之「ウェーブ'09 制御不能の部分を取り込む」[作家紹介] 『京都新聞』2009年2月21日

野地耕一郎「多様な試み 積み重ね」〔展覧会評〕『北日本新聞』2009年3月2日

福住廉『三瀬夏之介展「冬の夏」』〔展覧会評〕共同通信

小金沢智『三瀬夏之介展「冬の夏」』〔展覧会評〕 KALONSNET

「VOCA展 2009 現代美術の展望ー新しい平面の作家たち」[展覧会カタログ] 上野の森美術館 加藤弘子[推薦文] 宝玉正彦[推薦文]

三瀬夏之介「Jに寄せて」[作品紹介] 『美術手帖』2009年4月号

「日本画を現代に再生」〔作家紹介〕共同通信

三瀬夏之介 ネオ・ジャンクな日本画」[展覧会評] 『芸術新潮』20094月号

袴田智彦「フェイス21世紀 『日本画』と『現代美術』の狭間を探る」〔作家紹介〕『新美術新聞』2009年4月1日

「art lover」〔展覧会紹介〕フジテレビ・テレビ放送2009年3月20日

「文化庁買上優秀美術作品図録」文化庁

現代美術の若手登竜門-上野で「VOCA展」、大賞は三瀬夏之介さん」『上野経済新聞』2009年3月16日

『「VOCA展2009」若手画家に「具象傾向」』〔展覧会紹介〕『産経ニュース』2009年3月18日

大西若人「VOCA展2009/平町公展」〔展覧会紹介〕『朝日新聞』2009年3月25日

「京都市芸術賞」『京都新聞』2009年3月31日

Form, Idea, Essence,Rhythm,New Aspects of Contemporary East Asian Ink Painting』〔展覧会カタログ〕台北市立美術館

小金沢智『現代の水墨画2009 水墨表現の現在地点』〔展覧会評〕KALONSNET

『VOCA賞に三瀬夏之介氏「J」』〔展覧会紹介〕『趣味の水墨画』2009年6月号

「新世代のトップアーティストにきく 三瀬夏之介」〔作家紹介〕『美術の窓』2009年6月号

「この春感動を呼んだ《名品•優品•傑作選》」〔展覧会紹介〕『月刊美術』2009年6月号

「Faces 三瀬夏之介 アートと呼ばざるをえないもの」『ART iT』24号

「深圳国際水墨画双年展図録」[展覧会カタログ]深圳画院 岩城見一[解説文] 

「People of Literature and Culture who Have Fallen in Love with Nara's Charms」『Nara Explorer』Autumn 2009

三瀬夏之介「東北画は可能か?」『ライブラリー通信』No.30 東北芸術工科大学図書館

『Kami . Silence - Action  Japanese Contemporary Art on Paper』〔展覧会カタログ〕ザクセン州立美術館

小金沢智『三瀬夏之介展 「問月台」』〔展覧会評〕KALONSNET

西岡一正「増殖する濃密な風景」[展覧会評]『朝日新聞』2009年9月25日

三瀬夏之介「この若冲がすごい! 現代の絵師たちが選ぶこの一点」『ユリイカ』2009年11月号

沢田眉香子「日本画を宙吊りにする」〔展覧会評〕『京都新聞』2009年11月7日

小金沢智『東北、美術の現在ー「肘折版現代湯治2009」を中心に』〔展覧会評〕KALONSNET

●2010

アライ=ヒロユキ「その美、“天”に通ずー天皇・美術表現の変遷史」『あいだ』168号

三瀬夏之介「桃山の天才絵師等伯を語る」『毎日新聞』2010年2月4日

「東北を描いて考える」[展覧会紹介]『朝日新聞 山形版』2010年4月2日

三瀬夏之介「山形⇔京都」『藝文京』113号 京都市芸術文化協会

宮本武典「肘折幻想ー三瀬夏之介」『TUAD AS MUSEUM:Annual Report 2009』東北芸術工科大学

『「東北画」を掲げて描くことと問うことを選んだ』『Kanon』vol.19

「東北画は可能か?」〔展覧会評〕『趣味の水墨画』2010年7月号

宝玉正彦「日本画の斬新な世界開く」『日本経済新聞』2010年6月23日

三瀬夏之介、宮本武典『「肘折山水」をめぐって』『東北芸術工科大学 紀要』No.17

「21st Artist 三瀬夏之介」[作家紹介]『月刊ギャラリー 2010 vol.10』

手塚さや香「自然のパワー凝縮」『毎日新聞』2010年10月13日

小金沢智「東北画」のその先へ〔展覧会評〕『月刊ギャラリー』2010年11月号

柳沢秀行「大原コレクション散歩」[作品紹介]『労働の科学』2010 年12月号

西田健作「オルタナティブな日本画を」[作家紹介]『朝日新聞 』2010年11月11日

三瀬夏之介「冬の夏」[作品集]羽鳥書店

『よみうり堂本 三瀬夏之介「冬の夏」』『読売新聞』2010年11月29日

北澤憲昭「冬の夏 L’Estate in Inverno」『朝日新聞』2010年12月12日

●2011

辻惟雄「奇想の日本画 他流に挑め」『東京新聞』2011年1月11日

「三瀬夏之介展+五島記念文化財団二十周年記念展」〔展覧会評〕『趣味の水墨画』2011年3月号

「三瀬夏之介 vs 池田学、人気作家の対談イベント開催」『月刊美術』2011年3月号

「京の新鋭 三瀬夏之介」[作家紹介]『京都新聞 』2011年2月12日

MATTHEW LARKING「Should Japanese-style painting represent the nation as a whole?」『The Japan Times online』

「終わりなき想像力〜1973年世代のクロストーク」『VALRUES』2011年 SPRING

河村亮「動き始めた美術家たち」[作家紹介]『京都新聞』2011年4月30日

「ガチンコ対談 三瀬夏之介×泉太郎」『HAMArt!』vol.5

「豊橋市美術博物館収蔵品[美術Ⅱ]2000-2010」〔収蔵品カタログ〕豊橋市美術博物館

「東北画」の可能性〔展覧会評〕『読売新聞』2011年5月14日

岸桂子「絵筆で記憶を刻みつける」『毎日新聞』2011年5月17日

「東北画は可能か?」『環境緑化新聞』2011年5月15日

三瀬夏之介「私」描くことから〔展覧会紹介〕『読売新聞』2011年6月1日

高階秀爾×鴻池朋子×三瀬夏之介「やまとうた」の心とともに〔鼎談〕『月刊美術』2011年6月号

「桃源万歳!東アジア理想郷の系譜」[展覧会カタログ] 岡崎市美術博物館

「現代アートの行方 三瀬夏之介×池田学」[対談]羽鳥書店

「ジパング」[展覧会カタログ]青幻舎

「ぼくらの文楽」[作家紹介]『ZERO☆23』vol.135

「山形で『東北画』の可能性を問う」[作家紹介] 『美術手帖』2011年10月号

三瀬夏之介「『東北画は可能か?〜方舟計画〜』について」『月刊美術』2011年11月号

共同研究『芸術とスピチュアリティ』『東北芸術工科大学 紀要』No.18・19

「第5回トリエンナーレ豊橋 星野眞吾賞展」[展覧会カタログ] 豊橋市美術博物館

「人気若手作家が注目する新鋭たち」『月刊美術』2012年1月号

岡部万穂「古事記歴代ビジュアルコレクション」『CARTA』2012年新春号

「現代絵画の展望 24の時の瞳」[展覧会カタログ] 東京ステーションギャラリー

●2012

沢典丈東北画可能性探る〔展覧会紹介〕『東京新聞』2012年1月23日

小川敦生東北画理解と励まし〔展覧会紹介〕『日本経済新聞』2012年1月23日

三瀬夏之介「東北画は可能か?」「Future SIGHT」2012年号 第55号

鶴友那「絵画における現代ジャポニスム考〜素材・技法からの考察を中心として〜」『佐賀大学大学院修士論文』

「奈良・町家の芸術祭 HANARART ドキュメントブック2011」『奈良県土木部まちづくり推進局地域デザイン推進課』

「震災と美大」「TUAD mixing!2011」『TUAD AS MUSEUM:Annual Report 2011』東北芸術工科大学

「島台月見桃源郷」『会津・漆の芸術祭2011 東北へのエール 事業報告書』福島県立博物館

「New Contemporaries-新鋭各賞受賞作家展-」[展覧会カタログ]京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA

宝玉正彦「壮大な幻想 濃密な色彩 第5回東山魁夷記念日経日本画大賞」日本経済新聞』2012年4月30日

宝玉正彦「意表突く色彩と題材 日本画の枠はみ出す 第5回東山魁夷記念日経日本画大賞」日本経済新聞』2012年5月19日

「第5回 東山魁夷記念 日経日本画大賞展」[展覧会カタログ] 日本経済新聞社 芳賀徹[推薦文]

藤田一人「渾沌に胎動する希望」〔展覧会評〕『東京新聞』2012年6月8日

三瀬夏之介「東北画は可能か?」という挑戦『美187』第64回研究大会号 京都市立芸術大学美術教育研究会

「アートで描く、東北の力」『iine』2012年夏号 タカシマヤCSR推進室

「日中美術展 東洋美術の未来を探る-日本画と工筆画」[展覧会カタログ]日中美術展実行委員会

「ジパングⅡ 沸騰する日本の現代アート」[展覧会カタログ]青幻舎

●2013

「VOCA 1994-2013 20周年記録」VOCA展実行委員会、公益財団法人日本美術協会・上野の森美術館

「会津・漆の芸術祭2012〜地の記憶 未来へ〜 事業報告書」福島県立博物館

「アーティストになる基礎知識」美術出版社

「スパーク 文化庁買上優秀美術展」[展覧会カタログ]高崎市タワー美術館

「imago mundi Contemporary Jspanese Artists」[展覧会カタログ]FABRICA

三瀬夏之介「日本の絵」[作品集]青幻舎

岸桂子「列島全体を洞察」〔展覧会評〕『毎日新聞』2013年7月31日

藤島俊会「伝統踏まえカオスの世界」〔展覧会評〕『神奈川新聞』2013年8月2日

間渕文隆「水墨でマンガ 新感覚」『中日新聞』2013年8月4日

三沢典丈「等身大の日本を見よ」〔展覧会評〕『東京新聞』2013年8月9日

大西若人「巨大画面、土俗的な力」〔展覧会評〕『朝日新聞』2013年8月21日

アライ=ヒロユキ「超歴史というリアルを日本で描く意味」〔展覧会評〕『週間金曜日』957号

混沌とした「日本の絵」〔展覧会評〕『読売新聞』2013年9月5日

「三瀬夏之介個展 ぼくの神さま」[展覧会カタログ]青森公立大学国際芸術センター青森

「Art Quarter vol.1 The Sensible Asian Modern Art」[作家紹介] 『Moon Art』

「N.E blood21 vol.48 三瀬夏之介展」[展覧会カタログ]リアス・アーク美術館

 

●2014

冨浪俊一「おいでんせぇ 岡山のおもてなし 大原美術館」『読売新聞岡山版』2014年1月5日

樋口ヒロユキ「思想としての日本伝統技法 −京都ゆかりの若手、中堅作家を中心に」『TH series NO.57』

秋野不矩生誕105年記念企画PartⅢ 特別展「三瀬夏之介−雨土の記」[展覧会カタログ] 浜松市秋野不矩美術館

「じっくり大仏観察」〔展覧会紹介〕『奈良新聞』2014年2月6日

小金沢智「三瀬夏之介−雨土の記 不穏な時代の肖像」『中日新聞』2014年2月19日

田中晴子「三瀬夏之介−雨土の記 身近な死と生の実感」『中日新聞』2014年2月20日

江口恒明「三瀬夏之介−雨土の記 不安、恐怖を隠蔽する現状」『中日新聞』2014年2月22日

江口恒明「三瀬夏之介−雨土の記 不安、恐怖を隠蔽する現状」『中日新聞』2014年2月22日

「奈良テーマに大作など」『奈良新聞』2014年3月10日

「石室に浮かぶ明日香」『読売新聞』2014年3月11日

矢追健介「東日本大震災3年 東北の地で描く」『毎日新聞』2014年3月12日

「映える石室壁面スクリーン」『産経新聞』2014年3月12日

岡倉天心没後100年記念展「天心の思い描いたもの−ぼかしの彼方へ」[展覧会カタログ] 茨城県近代美術館

「三瀬夏之介 風土の記 −かぜつちのき−」[展覧会カタログ] 奈良県立万葉文化館

大田垣實「麗しの大和 みなぎるエネルギー」『毎日新聞』2014年4月2日

三瀬夏之介「東北画は可能か?」『東北芸術工科大学 紀要』No.21

三瀬夏之介「水墨画は可能か?」『ジャポニスム研究 第33号別冊』ジャポニスム学会

加藤義夫「噴き出る日本へのこだわり」『朝日新聞』2014年4月18日

西尾圭悟「RESPONSE アートをめぐる12の建築」京都大学竹山研究室

三瀬夏之介「文化の在処」『県民だより奈良』2014年6月

跡部裕史「3・11と芸術 震災後を語る『多様な東北画 学生と追求』」『河北新報』2014年9月2日

『民俗学視点で芸術談義 山形・ビエンナーレの「夏之 介ナイト」』山形新聞』2014年9月27日

「国際現代アート展なら2014:後期特別展 美の最前線・現代アートなら−素材と知の魔術−」[展覧会 カタログ] 奈良県立美術館

「こころに残った子どもの本 第29回三瀬夏之介さん『ふしぎなたけのこ』『絵本のたのしみ10月号』」福音館書店

 

●2015

野宮珠里「独自の『日本の絵』追求」『毎日新聞』2015年4月21日

「被災地東北から日本描く」『京都新聞』2015年4月7日

服部浩之「三瀬夏之介展と東北画〜混沌から新たな秩序は生まれるか?」〔展覧会評〕REALKYOTO

「尖 SEN 1995-2014」記録集

「ザ・コンテンポラリー1 われらの時代:ポスト工業化社会の美術」[展覧会カタログ] 金沢21世紀美術館

「Edge2 北からのにほん 画家三瀬夏之介」CSスカパー! ベターライフチャンネル 2015年7月4日

富田律之「創クリエーター 美術家 三瀬夏之 介」日本経済新聞』2015年7月29日

内田幸一「フォーラム・NARA 新しい芸術 地域から」毎日新聞』2015年11月14日

三澤典丈「地方とは何か 問い直す 空想の独立国『東北』描く美術展」東京新聞』2015年11月2日

「絵画で東北と向かい合う 山形の学生、独自に『震災後』描く」日本経済新聞』2015年11月28日

「東北独自の絵画PR 芸工大生ら在り方模」毎日新聞』2015年12月3日

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